【ミニマリスト】書籍「死んでも床にモノを置かない」

こんにちは、みや兄です🐥

今日はミニマリストの方々なら一度は読んだことがあると思うある本の紹介をしたいと思います!

◯タイトルからしてインパクトが強い「死んでも床にモノを置かない」という本。

「死んでも床にモノを置かない」須藤昌子

この本の中では「やらないルール」「本棚のルール」「衣類のルール」「書類のルール」「収納のルール」「掃除のルール」などテーマごとにそのポイントが書かれています。

例えば「やらないルール」のところでは、大切なのは「やる片付け」ではなくて「やらない片付け」ということ。ルールを一定に決めておくことが大事で、シンプルな暮らしを目指すためには必要な思考だと感じました。

一番共感できた言葉は「いかに楽に行動できるか」でした。そのためにどういうルールを作り工夫していくかを考えさせられました。

モノを増やさないためのルールを自分なりにアレンジしてやってみることが簡単なスタートのように感じます。

本棚や衣類のルールのところを読んで思ったことは、自分の必要なモノをどう持つか。数やデザイン、収納の仕方など、その基準を自分で決めていくことが大切だと思います。

そのルールを決めるのが片付け下手には難しかったのですがシンプルなルールとして「死んでも床にモノを置かない」ということ、それだけを守ればまずキレイになるので、読んでみて実践できたことが良い結果になったと思います。

とりあえず床はモノを置かなくなりました。

私は掃除をするのにブラーバジェットというお掃除ロボットを使っているので、ブラーバが動いてくれるためにはモノがあってはいけません、機能しないのです。

【ミニマリスト】「ブラーバジェット」で掃除を楽する。

死んでも床にモノを置かないことで掃除は圧倒的に楽になります。一度皆様も読んでみてはいかがでしょうか。

自分なりの片付けのルールを見つけて実践することが大切なんだと感じました!

今日はミニマリストのパートで「死んでも床にモノを置かない」の紹介でした!

ではではー🐥

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