【会津若松】会津の景勝地「塔のへつり」

こんにちは、みや兄です🐥

今日は以前紹介した「湯野上温泉」「大内宿」と合わせてもう1つ、こちらも紹介したいと思っていた会津の観光地にいってきました!

◯会津の景勝地「塔のへつり」にいってきました

漢字で書くと「塔の弗」。“へつり”って漢字で書くとなかなか読めないですね。

会津鉄道だと「塔のへつり駅」がありますのでそちらから歩いてすぐになります。

車で来た場合は駐車料金がかかるので忘れないように。

奥にも駐車場があって、そちらはかなり近くまで行くことができます。ただしお土産等を購入する必要があります。

歩く距離もそんなにはありませんのでどちらでも良いかと思われます。

進んでいくと塔のへつりの幟があったりします。

国指定天然記念物だったのか、知らなかった。

ようやく到着しました!

お土産屋さんなどを横目に進んでいきます。

正面に進んで行くと看板が見えます。

塔のへつりの入り口となります。

このような景観を見られるのはなかなかないようで、自分も楽しみにしていたところがありました。

奇岩が生まれるまでの過程や説明が看板に記載されています。

看板横の階段を下りていくと展望台と書かれた看板が。

ここからの眺めはどんなものか、見てみます。

そしてここからですね、塔のへつりの景色が良いところが続きます。

つり橋もあわせて良い景色が見られます。

つり橋を渡るとき。

真ん中あたりは揺れを結構感じます。

つり橋からの景色をいろいろ見てみます。

右側、左側、そして後ろを振り返る。

つり橋を渡り切ったら岸壁の下を歩いていきます。

ある程度整備されてはいますが足元注意です。

景観を楽しむために少しずつ進みます。

冒険してる感もありますね、あとは自然を体感するという意味では空気感や彩り、自然の音も感じられます。

眺めのいい突端の場所からの風景。川の流れや木々の緑に囲まれている自然の場所。

会津の自然をふんだんに感じられます。

塔のへつりの楽しみは自然の創り上げた景観。

都会の方は特にそこで感じられる“非日常”を色々とみることがでいると思います。

今日は会津の観光地「塔のへつり」についてでした。会津鉄道の旅を楽しみつつ、近くの湯野上温泉大内宿なども楽しんでいただければ思います。

これからも生活の役に立つ記事、楽しい記事を少しずつ書いていきたいと思います!

ではではー🐥

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