【世界遺産】10世界遺産条約の今後

こんばんは、みや兄です!12月12日までは世界遺産検定1級合格に向けての勉強シリーズです。

公式テキストである「すべてがわかる世界遺産大事典(上)(下)」を中心に自分の苦手ポイントメモなどを加えていきたいと思います。

Amazon→すべてがわかる世界遺産大事典(上)

Amazon→すべてがわかる世界遺産大事典(下)

今日は第10回目ということで「10世界遺産条約の今後」です

■世界遺産条約の今後

※世界遺産条約の意義・その他(テキストP046参照)

◯「世界遺産条約の概念」のポイント2点

「面」で保護する施策=グローバル・ストラテジーの強化や、「点」で保護してきた遺産を周辺の景観も含んで保護する施策。

「遺産影響評価」=世界遺産周辺での開発計画などの影響をバッファー・ゾーンを越える一帯を含めて評価すること。

おわりに

「世界遺産条約の今後」については、上述の①と②を抑えておく。世界遺産条約の意義や概念をつかんでおくことと、これまでの基礎知識を振り返ることが大事なので戻って覚えるようにしたい。

明日からは日本の遺産シリーズになりますのでよろしくお願いします!

世界遺産検定の他にも色々なジャンルの記事を書いてますので気になるジャンルがありましたら読んでいただけると幸いです。

これからも生活の役に立つ記事、楽しい記事を少しずつ書いていきたいと思います!

ではではー!

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世界遺産検定1級→11日本の文化遺産①(平泉/日光の社寺)

世界遺産検定1級→(目次へ)

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